​特別定額給付金支援サービスのご案内
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給付金のための業務構築を短期間で行うのは課題がいっぱい!

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​それが…

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​サービスの4つのポイント

​開封作業・審査など

申請処理の改善

申請状況についての

お問い合わせを効率化

​労力削減&入力ミスによる

問題発生を予防

​支援の遅延を改善した

迅速な自治体サービス

​特別定額給付金支援サービスについて

『特別定額給付金支援サービス』は、ServiceNowのCustomer Service Managementを用いて、電子申請・審査・承認の一連のワークフロー、申請者からの問合せ管理機能等を

一体的に提供するサービスです。

さらに書面による申請について一定数の受付を見据え、RPAやAI-OCRサービス

である、NTTデータ社提供の「スマート自治体プラットフォームNaNaTsu」を利用し、

書面内容のOCR処理による電子データ化及び特別定額給付金支援サービスへの

データ取込についても自動化を実現いたしました。

​サービスの背景

自治体においてもDX推進計画が進められており、様々な申請について

ハンコレス・電子申請での受付処理が図られていますが、

受付だけでなく、審査及び会計課への振込用データの生成及び連携までの

一連のワークフローの自動化により業務の最適化が図られております。

一方でこれらの急速なデジタル化に伴い

「デジタル・デバイド(情報格差)」が、​大きな課題となっています。

​サービスの概要

・電子申請・審査機能

・申請状況確認機能

・お問い合わせ管理機能

・対象者データ取込機能

・申請書印刷用データ出力機能

・振込用データエクスポート機能

・書面申請者のデータ化及び取込機能

・ServiceNow用ライセンス

​・スマート自治体プラットフォームNaNaTsuライセンス

​画面イメージ

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給付金申請の画面(イメージ図)

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自治体の申請処理担当者から見たワークフロー確認画面(イメージ図)

​3つの特徴

特別定額給付金業務の支援サービスでは、

”業務プロセスすべてをデジタル化することで、職員と市民の双方が恩恵を受けられる、

真の自治体DX化を提供するServiceNowプラットフォーム”を、

スピーディーにお使いいただくことができます。
また、自治体様のために以下の点に着目してサービス展開をしております。

1

スピード感のある導入

​2

 

安心できるインフラ

でのサービス展開

3

申請規模にあわせた

サービスの展開

​導入までのスケジュール

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なぜ自治体でDX推進が必要なのか?

 2020年5月から始まった新型コロナウイルス対策として一律給付される、

1人当たり10万円の特別定額給付金では市民はスマートフォンとアナログの

2通りの申請方法がありました。

 しかし、職員はスマホの申請とアナログの申請の両方の確認作業が必要になり、

結局職員の業務負担が増大するという課題を抱えてしまいます。

 その為、オンライン申請の確認作業を人の手を介さずに、システム上で行い

入口だけでなく申請から処理までをすべてデジタル化をすることが重要になっています。

​(日経ビジネス「自治体DXの先にある新しい社会」より)

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​資料からわかること

・本提案の背景・課題

・デジタルワークフロー

・システムイメージ

・CSMサービス機能一覧

・ダイバーシティを意識した

 サービスデザインをご提案

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